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大石ひろゆきの政治
●直接民意が政治に反映する議員提案型県政を目指します。
 国から地方議会まで、殆どの法案が行政主導で提案されたものです。本来、議員は、時代の推移を捉えて、現状に即した法案と未来を見据えた法案を自らが提案・立案する役割を担っています。県議会においても議員提案は殆どありません。議員がそれぞれの得意分野を生かし、議案を提案し合う県政を目指します。    
●必要なものを必要なときに必要なところへ
 大規模な公共事業に象徴されるように、計画時には必要でも完成したときには時代遅れで不必要というものもあります。また、年金施設など必要でないものが無駄に建設されるものもあります。政治に求められるのは、半歩前を見据えて将来の計画を作り、必要なときに必要なものを必要なところに創ることです。
●言うことは言わにゃあいかん!
 日本人の特質なのか、言いたいことは言わないでおくという美徳の精神のようなものがあります。しかし、政治の世界においては、言いたい事を言うべきときに言わないと手遅れになってしまいます。皆様から大いに言いたい事をお聞きして、それを自らの政治課題として県政に反映させたいと思います。  
大石ひろゆきのメッセージ
●サラリーマン時代に身に付けた民間の知恵と経営感覚を生かした県政改革を推進します
 大石ひろゆきの社会人としての出発点は、広告代理店の営業マンです。 お客様は千差万別。どのような要望にも応えていく企画書を作り、現場 の最前線に身を置いてお手伝いをしてきました。そうしたサラリーマン 時代に身に付けた民間の血のにじむような経営の知恵を行政にも活かし たいと思っています。
 同時にその後、独立し設立した広告代理店の経営者という経営感覚を活 かして、県政に意識改革と経営改革を巻き起こしながら、榛南地域の振 興とともに、地方政治の改革の波を全国波及させ、未来の国づくりに邁 進したいと決意し、皆様に訴える毎日を送っています。
 
●永田町での2年間の公設秘書としての政治体験を活かしたい
 大石ひろゆきの政治活動の出発点は、1998年に参議院議員の公設秘 書になったことから始まります。当初無所属議員だったために何もかも 自前でやらなければならず、時には議員会館に泊まりこんで早朝からの 勉強会、夜は夜で会派や各省庁との調整などに走り回りました。 国会議員の秘書として、永田町で政策立案や省庁との折衝・調整などを 通じて得た政治経験を県政の場でも大いに発揮していきたいと思います。  
●改革の波を起こすために大石ひろゆきに活躍の場を与えて下さい!
 榛南から、静岡県から改革の波を起こすために、皆様のご支援を賜りま すようお願いいたします。大石ひろゆきに活躍の場を与えて下さい。
よろしくお願いします。
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